ネットPR大学「最新データと事例から学ぶ 読まれる、社内広報メディアミックス」10月28日(火)開催

どうしても皆さんにご覧いただいているのが、リリースポータルNews2u.netということもあり、ニュースリリースやプレスリリースの会社と思われがちですが、実は、ニューズ・ツー・ユーの社内報もすごいんです(笑)
News2u.netと同じ2001年に誕生したNews2u電子社内報サービスは国内でも(世界でも!?)最初の社内報のウェブ化を実現するASPサービスとして、すでに8年に渡りご利用いただいています。


2001年にこのサービスを開発するときから大変お世話になっているのがナナ・コーポレートコミュニケーションさん。代表をしている福西さんは、リクルートの社内報「かもめ」の創刊編集長としての豊富な経験で、“社内報の母”と呼ばれている方です。「最近は「情報は一冊のノートにまとめなさい」や「結果を出す人はノートに何を書いているか」など出版社としても有名です。
ネットPR大学では、そのナナ・コーポレートコミュニケーションから講師をお招きして社内報をテーマにした講座も解説しています。
・ネットPR大学「最新データと事例から学ぶ 読まれる、社内広報メディアミックス」2009年10月28日(水)16:00〜18:00(15:30〜受付開始)
厳しい経済状況の煽りを受け、多くの企業で社内広報の予算が削減されるケースが増えています。社内報が休刊してしまう企業もある中、そもそも何のために社内報が発行されてきたのでしょうか。社内のコミュニケーション活性化のため、社内のベクトルを合わせるため、その目的のために発行されていたはずです。この難局を乗り切るためには社内報の底力を活用しない手はありません。
本セミナーでは、昨年11月に調査した『社内誌白書』の最新データをもとに、数多くの社内報編集を手がけた実績から、企業内の情報共有として、読まれる社内報、Web社内報とのメディアミックスのあり方を考えていきます。

来年の春のリニューアルを考えている方、社内報のオンライン化、ウェブ化を検討されている方、ぜひこの機会に勉強してみてはいかがでしょうか?

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