「大人のお金の教養」のゲストはギャルリーためながの為永さん

連載5回目となる「大人のお金の教養」。今回はパリ、東京、大阪にギャラリーを持つ日本を代表するギャラリー「ギャルリーためなが」代表の為永清嗣さんにお話をおうかがいしました。
・視覚でも美味しいものを味わって欲しい ~爲永清嗣が語るアートの魅力と日本人観(ファイナンシャルマガジン「大人のお金の教養」)


為永さんは小学を日本、中学を欧州、高校を米国で過ごした英語とフランス語に堪能な国際人。金融機関に勤務後、家業であったギャラリーを継ぐまでの経緯などとあわせて、“金融資産”としての美術品という考え方も教えていただきました。
また、日本人とアートの関わりについては、「失われた100年」と、かなり厳しいご指摘も・・・。
インタビューをさせていただいた銀座にあるギャラリーのビューイングルームの絵も、私たち用に入れ替えてくださって、そのお心遣いには感激しました。
名画が“普通に”部屋に飾ってある空間って、なんて贅沢なんだろうと思いました。
あまりメディアに登場しない為永さんの貴重なインタビューです。
ぜひご覧ください。
・視覚でも美味しいものを味わって欲しい ~爲永清嗣が語るアートの魅力と日本人観(ファイナンシャルマガジン「大人のお金の教養」)

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