夢を描く力

大学院を卒業後、起業したなんの実績もない小さな会社に、一緒に夢を見るために仲間が集まってくれました。
彼らにとって、私と一緒の夢を見ること、それは、ある意味、リスクを取ることだったかもしれません。


現在の延長線上にある”未来”と、”夢”の違い。
誰もが理解できる延長線上にない、夢を描く力は、限られた人にだけ与えられている力なのかもしれません。
夢を描く人には、リスクは見えません。
リスクは取るべきチャンスに見えるのです。
アントレプレナーシップは、ファミリービジネスにこそ必要。
その中で、楽しみながら、私のできることをしっかり遂行していきます。

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