スクールガイダンス

息子の学校で、大学進学のためのガイダンスに参加。
米国、英国、フランスから、大学の入学担当の方が来校し、それぞれの学校の特徴や学生の選抜方法などについてお話を聞きました。


息子の場合、大学受験は、フレンチバカロレアかインターナショナルバカロレアを選ぶところからスタートします。さらに米国の大学を希望する場合、SATも必要。ほんとうに大変そう・・・。
しかも、米国だと3年分、英国だと1年分の成績が送られるとか、知りませんでした(汗×3) 3年分って今年の成績も対象ってことですよね???(爆)
大学受験の話の後は、先生との面談。各科目の担当の先生に授業での様子や課題について聞きました。
集中力ややる気にムラがあるようで、先生方も困っているようすが、こちらとしても、ボーディングなんだし、お任せしてるんだし、私よりもみなさんの方が長く一緒にいるんだし・・・と、困ってしまいます(汗)
ほんとうにいろんな考え方、選択肢があって、かえって不安になってきました。息子任せでなく、こちらもちゃんと勉強して準備しないと、と気づいただけでも大きな収穫ということにします。
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