minako’s blog 2016アマゾンアフィリエイト結果

恒例の年末モード・エントリー、今年1年のminako’s blogで最も売れた本ベスト5を発表します!

1位:週刊ビッグコミックスピリッツ 2016年9号

今年の1位はなんと、週刊誌!!!でも、おわかりですよね〜。あの「東京ラブストーリー After 25 years」掲載号です!
今年の1月のあの衝撃!何度繰り返し読んだことか。そして、単行本も来月発売です。必携ですね♪

・「東京ラブストーリー After 25 years」を読んだ夜(from minako’s blog 2016.01.26)

1位:日本を動かす「100の行動」

日本を動かす「100の行動」

G1の活動から生まれた「100の行動」を取りまとめた本。今年の2月に発売になって、G1本会議でも関連するテーマを予習しながら参加しました。ブログから興味をもってくれた方がいたのは、うれしいですね。

・G1サミット2016・その1(from minako’s blog 2016.03.20)

3位:さよなら、ママ

さよなら、ママ

思春期の子どもに読ませたい、家族愛の物語。主人公の女の子の気持ちが手に取るようにわかる反面、大人の不器用さも伝わってきます。

・さよなら、ママ(from minako’s blog 2016.06.13)

3位:GEの口ぐせ

GEの口ぐせ (PHPビジネス新書)

大企業の中でどのように人材を育成するか。GEの強さ、そして意思決定についてとても勉強になった1冊。この本のおかげで、自分の課題をチームの課題として共有でき、一緒に考えるきっかけになりました。

・GEの口ぐせ(from minako’s blog 2016.02.04)

3位:勝つためのインターネットPR術

勝つためのインターネットPR術

10年も前の本にも関わらず、お手にとっていただき、ありがとうございます(笑) 社長ブログがテーマのこの本を出したのは2005年。なんだかんだとこのブログも13周年を迎えました。改めてインターネットの本質は変わっていないということを感じますね。

・本が出ます!(from minako’s blog 2005.06.06)

6位:ワイルド・ソウル

ワイルド・ソウル〈上〉 (新潮文庫)ワイルド・ソウル〈下〉 (新潮文庫)

次点ですが、どうしてもご紹介したいのがこちら。ブラジルの日系人が主人公のこの小説、日本の移民政策の暗部を知ることができます。私自身も移民の方々のご苦労を、この小説を通して垣間みました。そして、南米における親日の土台を築いてくださった先人たちのご苦労をもっと多くの人に知ってほしいです。

・ワイルド・ソウル(from minako’s blog 2013.11.18)

【参考】
・minako’s blog 2015アマゾンアフィリエイト結果(from minako’s blog 2015.12.28)

・minako’s blog 2014アマゾンアフィリエイト結果(from minako’s blog 2014.12.28)

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