告別式

急逝した友人の告別式に参列。
46歳という年齢で逝ってしまった友人に、本当に言葉もなく、ただただお見送りをしただけでした。

澄んだ冬の青空の下、彼の笑顔の遺影が、あまりにも不似合いで、辛かったです。
時間とともに、今日の、この喪失感を感じなくなったとしても、これから先、これまでの事業を振り返るたびに、彼の不在の大きさを何度も感じることになるんだろうと思います。

どうぞ安らかにお眠りください。合掌。

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