『里山資本主義』から5年 いま地域で何が起こっているのか〜Japan Times Satoyama推進コンソーシアム シンポジウム2018 5月16日(水)開催(参加無料)

2018年5月16日にJapan Times Satoyama推進コンソーシアムとして初めてのシンポジウムを開催します。その詳細が決まりましたのでお知らせします!!

・『里山資本主義』から5年 いま地域で何が起こっているのか〜Japan Times Satoyama推進コンソーシアム シンポジウム2018 5月16日(水)開催(参加無料)( from News2u.net 2018.04.11)

オープニングは、「里山資本主義」生みの親、藻谷浩介vs井上恭介の対談。
そして、自治体セッションでは、三重県の鈴木英敬知事、広島県の湯崎英彦知事、奈良市の仲川げん市長にご登壇いただきます。

実践者セッションでは、中国地方の里山里海を代表する女性実践者にご登壇いただきます!
山口県からは萩大島船団丸の坪内知佳さん、岡山県西粟倉村ようび建設設計の大島奈緒子さん、そして広島県倉橋島のちりめん網元 石野水産の石野知恵さん。

事務局も、興奮する豪華なメンバーが登場してくださいます。

『里山資本主義』という1冊の本から、いろんな気づきを与えてもらった人は多いと思います。そして何より、この本をきっかけに、いろんな人と繋がり出した方も多いのではないかと思います。
この5年を振り返りながら、里山里海に未来を語る。そんな時間になれば嬉しいです。

詳細&お申し込みはこちらから。

・Japan Times Satoyama推進コンソーシアム シンポジウム

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