英語のミーティング前のジャパンタイムズ

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ニュースで小泉進次郎さんがジャパンタイムズを持っているという情報が社内メールで回ってきました。

彼が、ジャパンタイムズを手にしていた理由はすぐにわかりました。実は、昨日、小泉進次郎さんが、英語で約1時間対談をするイベントに参加していたのです。

英語で話をする機会があると、ジャパンタイムズで日本の政治や経済などをチェックするという知人は大勢います。

今回の、進次郎さんの場合、Asia SocietyのPresidentのJosette Sheeranさんとの“Fireside Chat」だったので、話題は硬軟合わせて様々なものが出てきます。3年海外留学をしていた小泉進次郎さんですから、日常会話はまったく問題がないと思いますが、最新のトピックスを英語で話すためにジャパンタイムズを手にしたのだと思います。

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実際に、国内問題だけでなく、国際政治についても突っ込んだ質問が次から次に出てくる進次郎さんは流暢な英語で、ウェットも織り交ぜながら、素晴らしい対応をしていらっしゃいました。

皆さんも、いざという時には、ぜひジャパンタイムズをご活用ください。

継続した英語力の強化には、週刊の「The Japan Times Alpha」がオススメですよ♪

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